金星旅行記

なみお&みすたぁのなんちゃって世界一周旅行 メキシコ・チチェン・イッツァ遺跡①(by みすたぁさん)

金星
①チチェン・イッツァ遺跡 PART I

05/12/09

早朝4:30頃起き、歩いてメリダのバスターミナルに向かった。ホステルからバスターミナルまでは、徒歩20分ぐらい。まだ6時前ということもあって、安全かどうか少し不安だったけど、早朝から仕事に向かう人達が結構いて安心した。

通常であれば、2等バスで「チチェン・イッツァ遺跡」へ向かうところだけど、2等バスだとピステという街までしか行かない。その街から遺跡までは、1キロ程歩かなければいけない。遺跡で何時間も歩き回ることを考えると、賢明ではないように思えた。てなわけで、1等バスを利用することにしたなみお。

でかいバックパックをバスに預け入れると、運転手に、「今日は遺跡は休みだから、遺跡の駐車場までは行かないよ」と言われた!! 遺跡関係は、豚インフルエンザから完全復活しているはずだから、そんなはずはない、と焦った。別の係り員に再確認し、問題なく開いている、と聞き一安心した。

遺跡までは、バスで2時間程掛かり、8:30頃到着。荷物を預け、早速遺跡巡りをスタートさせた。「チチェン・イッツァ遺跡」は、今回の旅最後の世界文化遺産だ。悔いのないよう余裕を持って見て回りたかった為、始発のバスに乗ってきたのだ。

まずは、「新チチェン・イッツァ」の「エルカスティージョ」へと向かった。このピラミッドは、よく見るタイプのピラミッドだったけど、北側の階段にはククルカンの大きなSTATUEがあった。神殿内部には、赤いジャガー像があるらしいけど、残念ながら階段を上ることは出来なかった。

「金星の台座」のレリーフを眺め、「聖なる泉セノテ」を目指した。ここのセノテは、ユカタン半島最大で当時、財宝や生贄として沢山の人達がこの泉に投げ込まれたという。深い緑色をした泉は、かなり広く、いかにも聖域といった感じがした。

「ツォンパントリ」は、壁一面におびただしい数の頭蓋骨のレリーフがある強烈なインパクトの台座。その昔、この台座の上に沢山の生贄のガイコツを飾っていたらしい・・・。

【旅行時期】2009/04/23~2009/05/16
【エリア】チチェン・イッツァ
【テーマ】世界一周
【投稿者】みすたぁ

檳城 Pulau Pinang・前編 -マレー半島の旅-(by ryoさん)

金星
マレー半島の旅も、ついに待ちに待った島エリアに突入。
ペナンは、半島側の町をバタワース、島側の町をジョージタウンという。
バスの到着先となったバタワースには、街歩きをするほどのものは何もないと直感したので、はやる心を胸にフェリーに乗り込んだ。

ペナン島に到着すると、Lebuh Chulia にある宿が満杯だったので、Lebuh Campbell の「金星旅社」というかなり寂れた宿に荷物を置いて、とりあえず世界遺産めぐりに出発した。
でもラウンドリーやインターネットの際に寄った Lebuh Chulia の「Tourist Guest House」がきれいでフレンドリーだったので、次はそこにしたいと思った。

【旅行時期】2010/04/23~2010/04/23
【エリア】ペナン島
【テーマ】
【投稿者】ryo

世界遺産チチェン・イッツァへ。後篇。(by queenangelさん)

金星
1988年に登録された世界遺産チチェン・イッツァの後篇です。

鷲とジャガーの神殿を見た後、金星の台座へ。

古代の人がどうやって天体観測をしたかがレリーフに描かれています。
そしてサクベ(マヤの道)を通ってセノーテへ。

この道の両端に民芸品をたくさん売っている露店が並んでます。
カラフルなもの、手製、民芸品などなど、見ているだけでも面白いです。

【旅行時期】2010/07/27~2010/07/27
【エリア】カンクン
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】queenangel

【マルタ 8】 ゴゾ島 ~古代洞窟から眺めた月と金星と夕日~(by コリノリさん)

金星
マルサルフォルンの海は、いろんな青色がまざったマーブル模様。

陽の光を反射して何色にも光る青い海と白い波、
水色の空、白い雲のコントラストがたまらなく感動的です。

【旅行時期】2009/02/25~2009/02/27
【エリア】ゴゾ島
【テーマ】
【投稿者】コリノリ

名古屋市科学館で天文台で昼間の星を見る会(by ワンピースさん)

金星
プラネタリュームを見るために科学館へ

たまたま昼間の星を見る会に当たりましたヽ(○´∀`)ノ♪

金星がとても綺麗でした。

【旅行時期】2010/07/04~2010/07/04
【エリア】名駅・栄町・名古屋城
【テーマ】自然・動物
【投稿者】ワンピース

金星の画像